子ども給食「お助けプログラム」(コンサルティング事業)|幼稚園/保育園の食育給食委託会社の富喜屋

株式会社富喜屋(ふきや)

子ども給食「お助けプログラム」(コンサルティング事業)

  1. 給食委託会社、自園給食の富喜屋(ふきや)トップページ
  2. 子ども給食「お助けプログラム」(コンサルティング事業)
富喜屋の子ども給食「お助けプログラム」

貴園の給食は正しく運営できていますか?


『栄養士、調理スタッフの雇用が難しく、給食全般にコストがかかりすぎ』『「食育」を考えたもっとおいしい給食を子どもたちに食べさせたい』『栄養士に要望を伝えても改善しない。 私には栄養士を教育できない』/子ども給食「お助けプログラム」(コンサルティング事業)


それは、「栄養士・管理栄養士」は栄養のプロですが、給食運営のプロではないからです!実は、給食の運営には、学校だけでは勉強できないさまざまな技術や知識、ノウハウが必要です。そのお悩みを解決するために、子ども給食「お助けプログラム」をご用意しました/子ども給食「お助けプログラム」(コンサルティング事業)

どんなお悩みでもまずはご相談ください!>>こちらから


園長先生が求める理想の給食は…「給食が美味しいこと」「子どもたちの食育がきちんと考えられていること」「バラエティに富んだ献立で子どもも先生も飽きないこと」「先生たちの要望が献立に反映されること」「アレルギーの問題がないこと」「衛生管理がしっかりしていること」「行政の監査で指摘されないこと」「給食全般の人件費、コストが減らせること」「運営上のいろいろな問題に柔軟に対応してくれること」それを実現するための給食運営に必要なスキルとは?/子ども給食「お助けプログラム」(コンサルティング事業)

  1. 子どもの発達と食育を考えた献立作成力
  2. 食中毒を防止し、安全に仕上げる衛生管理力
  3. 子どもたちに美味しく食べてもらえる調理力
  4. 最小限の人員で時間内に料理を仕上げる段取り力
  5. 給食室の人間関係を良好に保つマネジメント力
  6. 食材のムダを省きコストを抑える発注力
  7. 監査帳票を毎日確実に整備する持続力
  8. 監査員に論理的に説明する説明力

実際の運営には、「栄養学」以上の高い仕事のスキルが必要です/子ども給食「お助けプログラム」(コンサルティング事業)


ですが、実際には…

栄養士さんは、「栄養価計算」などの基礎を学びますが、
実際の給食運営に重要なノウハウを習得していません

だからこそ、給食運営のプロの知識が必要です

当社の、子ども給食「お助けプログラム」
  • 運営のための豊富なプログラムをご提供いたします
  • 専任の「管理栄養士」がサポート、教育を行います

結果的に、運営の効率化、コスト削減を実現します


当社の、子ども給食「お助けプログラム」とは?
子ども給食「お助けプログラム」は、この2本の柱で貴園の給食を支えます。
栄養士のサポート・教育栄養士代行サービス
子ども給食のプロフェッショナルである富喜屋の専任の「管理栄養士」が、献立作成・発注書・監査資料整備・シフト管理・段取り指導など徹底的に丸ごとサポートいたします。
月一度の訪問指導に加えて、わからない時にいつでも相談できる安心の電話サポートを行います。
このプログラムに沿って給食運営を行っていると、2、3年でしっかりとプロフェッショナルな運営のノウハウが学べます。

子ども給食「お助けプログラム」で実現できること

  1. 食育給食の基本献立(普通食・離乳食)
  2. 特定原材料7品目(卵、小麦、乳、えび、かに、そば、落花生)対応のアレルギー献立(普通食・離乳食)
  3. 調理指示書(毎日)
  4. 発注書(毎日)
  5. 給食だより(毎月)
  6. 給食室での立ち入り指導(毎月)
  7. 衛生指導
  8. 監査で求められる帳票整備支援
  9. 監査前準備支援(監査前)
  10. 監査当日の立ち合い(監査当日)
  11. 食育支援

どんなお悩みでもまずはご相談ください!>>こちらから


好評です栄養士・調理スタッフのための
給食調理研修
「発注書」「調理指示書」の見方などの基礎から、時間内に給食を仕上げるための段取り、高度な調理ノウハウまで徹底的にお教えします。
調理経験の少ない栄養士さん、主婦のパートの方でもおいしい給食が調理ができるようにお教えいたします。

子ども給食「お助けプログラム」が目指すのは、たとえ栄養士さんがお休みの場合でも⇒パートの調理スタッフさんだけでも運営できるようになることです/子ども給食「お助けプログラム」(コンサルティング事業)


子ども給食「お助けプログラム」実践中の「石橋文化保育園」様にインタビューしました!



こんなことでお悩みの園長先生はぜひご相談ください『幼児専門の栄養士業務をできる人がいない』『栄養士、調理師の採用・教育ができない』『食育を考えた魅力的な献立作成ができない』『普通食・離乳食、アレルギー食など細やかな対応が難しい』『衛生管理に不安を感じている』『20以上にもおよぶ監査の帳票作成がうまくできない』『「人が足りないからできない」と言われる』『人件費等が高すぎるので、コストを削減したい』『園児が少ないため、給食を委託できない』/子ども給食「お助けプログラム」(コンサルティング事業)

創業50年以上、保育園・幼稚園給食のプロフェッショナル「富喜屋(ふきや)」が貴園の給食を徹底サポートする子ども給食「お助けプログラム」(コンサルティング事業)は、貴園の給食室が「食育を充実させ」「より美味しく」「より安全に」「より低コストで」 運営できるよう徹底的にサポートいたします。 

(代表取締役 食育スペシャリスト 宮崎裕生)

食育スペシャリスト 宮崎裕生

どんなお悩みでもまずはご相談ください!>>こちらから


富喜屋(ふきや)がご提供する「食育給食」とは(1)お野菜たっぷり「和食が基本」の献立です。(2)子どもたちの「味覚を育てる給食」です。(うまみ調味料、冷凍加工食品不使用)(3)日本の伝統食でもある「お母さんの味」と、「旬を伝える」献立です。/子ども給食「お助けプログラム」(コンサルティング事業)

ぜひご相談ください
  • 直営の給食運営で、お悩みをお持ちの園長先生
  • 給食委託会社に、不満をお持ちの園長先生
  • 給食の委託先が見つからない新設の保育園の園長先生
  • 栄養士、調理スタッフが辞めてしまい、見つからなくてお困りの園長先生

※定員200名規模の保育園・幼稚園・こども園から定員19名の小規模保育園まで導入いただけます。
子ども給食「お助けプログラム」(コンサルティング事業)

どんなお悩みでもまずはご相談ください!>>こちらから

資料請求Call:0120-072-695
/子ども給食「お助けプログラム」(コンサルティング事業)

ページTOPへ